体験談から好みの風俗を探す

集中のためでもあります

娯楽として圧倒的とも言える存在感を発揮しているのが風俗だと思いますけど、自分にとっては娯楽でありつつ、コンセントレーションを高めるためのものでもあるんです(笑)大袈裟かもしれないんですけど、仕事の最中に風俗に行くことが多いんですよ。自分の仕事は裁量性なので、定時っていう概念がないんです。クリエイターというジャンルなので、定時とかじゃないんです。どれだけ自分のアイディアを形に出来るかなんですよね。それだけに、何も案が浮かばないような時には風俗に行くんですよ(笑)そこで女の子と話したり、快感をもたらしてもらうとそれだけでいろいろな気持ちになりますし、余計なことを消し去る効果もあるんじゃないかなって思うんですよ.雑念が消えて、作品への集中力が高まるようなケースもあるんです。それだけに、風俗は自分の仕事をよりしっかりとこなすためにとても大切なことでもあるんじゃないかなって思っているので、とにかくありがたいです。

三発。それは自分の限界を超えました

この前の風俗で三発出してきました。もちろん新記録です。70分での3発は、最後に関しては快感を求めてというよりも、出すことだけにこだわってしまった部分もあったんですけど、でもとっても楽しかったのは間違いありません。むしろ自分にとって自信になりました。それまで風俗ではいつも一発。それだけでも十分だろうって思っていたんですけど、心のどこかで引っ掛かっていたものがあったのも事実なんですよね。自分の限界はこんなものなのかなっていう気持ちを打破したい。そう思っていたんです。それで、見事にこの前三発出せたので、快感だとか満足だとかもありますけど、それ以上に男としての自信につながったかなって思っています。つまり、今後は頑張れば3発は出せるってことじゃないですか。一発だけしか出せない男じゃない。自分でそう思えるってことが、大きな自信になって風俗がより楽しくなるんじゃないかなって。あの日の風俗は、これからのターニングポイントになりそうです。